中小企業診断士に興味を持った理由 (その2)

こんばんは。 本日は連投です。

 

中小企業診断士試験に興味を持った理由その2になります。

 

中小企業診断士としてご活躍されている皆様、また、診断士のお仕事を理解されている方からすると、「何言ってんだろうコイツ」っていうくらい、恥ずかしいこと書くかもしれませんがご容赦を。

 

中小企業診断士って、読んで字のごとく、「中小企業」を「診断」するのだろうと、かなり単純に想像しています。

 

もちろん、そんな簡単なものではないのでしょうけど、「中小企業」を「診断」することを最終目的とすることが勉強の中身であれば、私の場合、絶好の材料があるわけです。

 

自分の会社を材料とすればいいのではないかと。

 

中小企業診断士試験に挑戦する最大の目的は、前の記事でも書いているように、自分に自信をつけることであったり、自分の会社を発展させたりすることなわけです。

 

試験が8月と迫る中なので、もちろん時間がないことは認識しているのですが、どうせ勉強するのであれば、自分の会社での経験だったりをリンクさせて考えていければ、一石二鳥というか、なんかすごく得な気がするじゃないですか。(←単純過ぎる発想でスミマセン。)

 

そんな風に、自分の会社の事をリンクさせて考えられる内容の試験なのでは・・・というのも、「その1」の理由に続く、試験に興味を持った大きな理由というわけです。

 

実際に、勉強して得た知識は、自分の会社にどんどん当てはめて考え、実践できることはやってみたいと思います。

 

それから、かなり昔に税理士試験を経験し、ドロップアウトしている結果を考えると、私は資格試験にかなり弱い(努力もできない)人間だと思うので、試験と実益をリンクさせて考えられれば、勉強も少し楽しくなるんじゃないか、また、物事に対する理解が少しは深まるんじゃないかという発想です。

 

中小企業診断士に興味を持った理由(その2)を書いてみましたが、いかがでしょう。

 

全然、理由になっていないだろというお声も飛んできそうですが・・・。

 

なんとなく、ゆるーく「なるほどね」って読んでもらえたら、ありがたいです。

 

何と言いますか、中小企業診断士に興味を持った理由は、細かく言えばもっといろいろとあるわけなのですが、そういうことも気分転換程度に、おいおい「その3」以降で記事にしていけたらなぁと思います。

 

そんなわけで。